ヒカルランド2017年8月ヒカル“愛”ランド 夏休みスペシャルツアー2泊3日 神々の宿る島《壱岐島》

Produced by HIKARULAND&MAJOLICA

 

🌊 満員御礼感謝 🌊

 

2017年8月4日(金)〜 6日(日)

ヒカル “愛” ランド 夏休みスペシャルツアー2泊3日 神々の宿る島《壱岐島》

九州と対馬の中間にある玄界灘に浮かぶ壱岐島(いきのしま)は、日本遺産第一号に認定された

世界が注目する美しい海に囲まれた島です。壱岐は全国でも有数の神社スポットであり、小さな神社を

合わせるとその数は1000にも上り、平面積にすると日本一の神社の数になるそうです!

また壱岐島は昔から豊穣の島といわれ島内だけで“自給自足できる島”として名を馳せていました。

「息をのむほどの白い砂浜」「透明なエメラルドグリーンの海」「幻想的な海の中に浮かぶ神社」

金色の波が打ち寄せる黄金の夕暮れ時」途方もなく長い時間をかけて波が浸食した海蝕洞や壮大な

断崖絶壁の景観は、ヒカルランドファンの方なら古代のレムリア大陸思いうかべることでしょう。

レムリアの時代に生きていた人たちはエレメント〈大地、火、風、水〉との交流を自然に行なっていました。

壱岐のエメラルドの海水のパワーは、古代の感性を呼び覚ます絶好の機会となることでしょう。

この度夏休みスペシャル第二弾としてヒカルランドが選んだ場所は神々の宿る島《壱岐島》です

2017年8月は“むすび愛・めぐり愛・ひびき愛”のをぜひご一緒いたしましょう!!


《イベント日程》2017年8月4日(金)〜 6日 (日)2 泊3日

《参加料金》93,000円 申込先着順

参加料金に含む:旅館2泊3日(夕食2・朝食2)/ 昼食3 / 現地ガイド/ 3日間の現地移動費 / クルーズ代/旅行保険代など

参加料金に含まない:集合解散の壱岐島までの交通費 (博多⇄郷ノ浦港高速船は含みません)

/ 食事時の飲物代など


《交通例》集合場所は3ヶ所になります。 

博多港への交通は、福岡空港、天神、博多駅からバス、地下鉄等で約20〜30分です。

参考URL   

8月4日(金)羽田空港〈07:25発ANA241便〉福岡空港〈09:15着〉

①集合 9:30福岡空港到着ロビー タクシー分乗予定

②集合 博多港乗船内〈10:50発 114便  高速船〉郷ノ浦港〈12:00着〉

8月6日(日)壱岐郷ノ浦港〈17:10発・129便・高速船〉博多港〈18:20着〉タクシー分乗予定

福岡空港〈19:40発ANA270便〉羽田空港〈21:25着〉

6月30日(金)までにお申込の方は〈博多港⇄郷ノ浦港の高速船往復チケット〉はマジョリカプランニングがまとめて購入いたします。(別途請求)高速船のチケット※注を必要の無い方はお申し出ください。

 

壱岐空港利用✈️往復飛行機の交通例✈️

8月4日(金)長崎空港〈ANA4641便7:50発〉壱岐空港〈8:20着〉

集合時間まで3時間半お待ちいただきます。 ③集合 12:00平山旅館

8月6日(日)解散時間は25分早め  壱岐空港〈ANA4646便16:45発〉長崎空港〈17:15着〉


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿泊 壱岐島の千年湯 平山旅館 長崎県壱岐市勝本町立石西触77番地 0920-43-0016 

長い歴史を静かに語り多くの史跡、身も心も解き放つ壱岐島の大いなる自然と千年のいにしえからこんこんと湧きいづる源泉100%かけ流しの湯は、神功皇后が応神天皇の産湯に使われたという伝説のある赤い塩湯。旅館では壱岐島の地の素材、旬の素材、新鮮な海の幸をふんだんに使った料理を堪能できます。お部屋は2泊とも同性相部屋となります。

 

 

3日間の主な訪問予定地 

天候(雨など)や参加者の方の体力などにより訪問地は変更の可能性がございます。

龍蛇浜

龍蛇が脱皮したといわれる見たこともない龍の鱗のような形の薄い石がびっしりと渦を巻いたように広がるエキゾチックな海岸。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無人島辰の島クルージングエメラルドグリーンの海、透明できらめく海底、スケールの大きい奇岩・断崖・絶壁を体験。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小島神社 

小島神社は一日のうちの限られた時間のみ参拝ができる幻の神社。通常は海に浮かんでおり干潮時に海が割れて参道が現れ、潮が満ちれば再び島に戻る、壱岐のモンサンミッシェルといわれています。月と太陽が地球におよぼす引力の影響によって起こる潮の満ち引きによって姿を現す参道が神秘的な雰囲気が漂う島全体がご神域となる神社です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月讀神社(月読神社)

顕宗(けんぞう)天皇3年(487年)、阿閉臣事代(あえのことしろ)という官吏が天皇の命を受けて朝鮮半島の任那(みまな)に使いにでました。その際に人に月の神が神がかりしまして「土地を月の神に奉納せよ、そうすればよい事があろう」という託宣がありました。それを朝廷に奏したところ、これを受けた朝廷は壱岐の県主の押見宿禰(おしみのすくね)に命じて壱岐の月読神社から分霊させ京都に祀らせました。《月読神社縁起より》1500年以上の歴史があり、大陸との国境の島である壱岐島の月読神社は「古事記」「日本書紀」とも関係の深い伝統と格式のある神社です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「サンセット」クルージング※天候、行程の都合により中止の可能性あり

平山旅館専用クルージングで壱岐の美しすぎる夕日を体験。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男嶽神社 標高168mの男岳は、明治時代まで山全体が御神体とされ、一般人の入山が許されていなかった神聖な地。今も枯れ枝を1本持ち帰ることすらご法度とされています。現在御祭神として祀られている導きの神「猿田彦命」にちなみ、願いが成就した際に奉納された260体以上もの石猿が祀られている。また拝殿裏にある御神体の岩には、ゼロ磁場と呼ばれる、コンパスの針が正常に動かない磁体があり、パワースポットとなっている。

女嶽神社 標高149mの女岳山頂にある神社で、天細女命(アメノウズメノミコト)を祭神としている。天岩戸に隠れてしまった天照大神を、天細女命の踊りで誘い出すことに成功したことから、芸事に御利益があるとされている。女岳の向かいにある男岳の男嶽神社に祀られている猿田彦命と結婚し、猿女君ともいわれる。良縁成就、夫婦和合にも御利益があるとされる。社殿から少し離れた細い道の先には御神体である3mを超す大岩「巣食石」があり、男嶽神社の御神体と同じく、方位磁石の針が正常に動かなくなるほど磁気を持っており、パワースポットとされている。

●猿岩
黒崎半島のさらに先端にある高さ45mの海蝕崖の玄武岩です。壱岐島誕生の神話によると「壱岐の国は生き島である。神様が海の中でこの島をお産みになったとき、流されてしまわないようにと八本の柱を立てて繋ぎました。その柱は折れ残り今も岩となって折柱(おればしら)といわれている」とあり、その八本の柱のひとつが猿岩です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一支国(いきこく)博物館

東アジア的視点からも、壱岐の歴史を見ることができる博物館。

原の辻遺跡

平成7年、原の辻遺跡は『魏志倭人伝』の中の「一支国」の王都と特定されました。 いまだ発掘調査途中のため、古代史を書き換えるような発見が相次いでいます。 人面石が話題になったことで有名。

 

お問い合わせ・お申込はこちら

 

企画・問い合わせ:マジョリカプランニング高島敏子

080-2382-1876  info@majolicaplanning.com

 

旅行主催:株式会社クラブワールド

一般社団法人日本旅行業協会正会員/受託販売  東京都知事登録3-5481号
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-32-26
ヒルクレスト代官山202号室 TEL03-6416-3705 FAX03-6416-3709

旅行企画・実施 株式会社PINK 観光庁長官登録旅行業1861号(社)日本旅行業協会正会員

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナル 9F

 

 

 

キャンセル規定イベント開始日の前日から起算して

20日前~8日前:参加料金の20

7日前~2日前:参加料金の30%

旅行開始日の前日:参加料金の50

当日:参加料金の100%