2016年11月26日JAPANオカルト怪獣記

 

 

 

 

Produced by  ASKADO&MAJOLICA 

 

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2016年11月26日(土)




オカルト界大編集長大決戦シリーズ 

JAPANオカルト怪獣記

 


 


出演
ナビゲーター
オカルト大怪獣ラドン 飛鳥昭雄 
神霊怪獣キングギドラ 三上丈晴

 ゲスト
オカルト精神世界編集長面々 
伝説の怪獣バラン 守屋汎 
リアル怪獣シンゴジラ 武田崇元 
超スピ宇宙怪獣モスラ 石井健資 
シバ神........✨ 志波秀宇 

大決戦会場 ヒカルランドパーク

東京都新宿区津久戸町3-11 飯田橋TH1ビル7階 03-6265-0852



参加費10,000yen 募集人数50名



タイムスケジュール

開場12:00





12:45~13:00 飛鳥昭雄挨拶





第一部

異端の物理学者と陰の編集長

13:00-13:45   飛鳥昭雄×石井健資×三上丈晴

テーマ 故コンノケンイチ

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《コンノケンイチとは》異端のサイエンスライター 1980年に『現代物理の死角』出版以来、独自の「空間物理」理論をとなえ、アインシュタインの相対性理論とビッグバン宇宙論を否定するとともにエーテル概念の復活を説いた。 
第二部

陰謀論者と呼ばれた巨匠と陰の編集長

13:45-14:30  飛鳥昭雄×守屋汎×三上丈晴
テーマ 故太田龍氏(右)守屋編集長(左)
  
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《太田龍とは》日本原住民史、世界原住民史、天寿学体系構築に着手。ユダヤ・フリーメーソンを中核とした超巨大勢力による新世界秩序、ニューワールドオーダー構想の危険性を看破し、警鐘の乱打を続けた。
第三部


  大本教出口王仁三郎、超古代史文献

.....疾風怒濤のオカルト復興とムーの超絶世界

14:45~15:30 飛鳥昭雄×武田崇元×三上丈晴

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第四部


 元祖オカルト雑誌『ワンダーライフ』の歴史 

古代中国の秘密結社「青幇(ちんぱん)」「洪門(ほんめん)」
 の知られざる世界を語る!

15:30~16:15 飛鳥昭雄×志波秀宇×三上丈晴


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第五部 16:30〜18:30  オカルト六大怪獣オールキャスト


日本をオカルト国家にしたのは誰だ!日本中を震撼させたあの事件をどう見る?イルミナティと世界権力の謎を検証する!オカルトは日本を救えるのか? 

 

18:30終了予定 19:00-21:30近隣にて懇親会

懇親会 参加料金5,000円 時間19:00〜21:30予定         
参加ご希望の方は申込メッセージ欄に「懇親会参加希望」とご記入ください                                   
《出演者プロフィール》
飛鳥昭雄
サイエンス・エンターティナー

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1982年漫画家としてデビュー。サイエンス・エンターティナーとして超古代史、UFO、UMAといった分野について研究、月刊ムーなどで漫画家・ライターとして作品を発表し続ける。メディアではオカルト界の重鎮と呼ばれ、小説家、超常現象研究家としても活躍中。1982年漫画家としてデビュー。サイエンス・エンターティナーとして超古代史、UFO、UMAといった分野について研究、月刊ムーなどで漫画家・ライターとして作品を発表し続ける。メディアではオカルト界の重鎮と呼ばれ、小説家、超常現象研究家としても活躍中。 

守屋汎(ひろし)

ユダヤ・イルミナティ陰謀暴露最強(狂・兇・侠)の編集者

オカルトは遊びじゃねえ!OLYMPUS DIGITAL CAMERA慶応義塾大学卒業後、徳間書店「アサヒ芸能」編集部に入社。以降、漫画雑誌、女性ファッション誌を経て書籍編集部へ。山田久延彦『真説古事記』、佐治芳彦『謎の竹内文書』を皮切りに古史古伝シリーズ、UFO,宇宙人、霊界、予言などいわゆる超常オカルト関連本を精力的に出しまくる。その流れの中で〈神様シテル?〉というキャッチコピーの異色な超文化オカルチャー新雑誌「ゴッドマガジン」を創刊。わずか3号で休刊。めげずに馬野周二・鹿島曻・金井南龍・武田崇元・八切止夫・高坂和導・赤間剛・藤原肇・吉田信啓・高橋良典・瓜生良介・西垣内堅介・北山耕平・松本道弘・小石泉・菅田正昭・船瀬俊介・秋山真人・井戸理恵子・新井信介・鬼塚英昭・宇野正美・高橋五郎ら各氏と交流。とりわけ太田龍氏とは、飲尿・玄米菜食・家畜制度全廃論・自然農法・縄文・平将門・西郷隆盛論・イルミナティ陰謀真実暴露論などに深く熱く共振共鳴、徳間書店退社後も、同氏関連本の出版に奔走。 god
武田崇元(すうげん

八幡書店社主・神道霊学研究家
image001伝説的オカルト誌『復刊地球ロマン』(1976~1977)の編集長として政治的ラディカリズムを触媒とする秘境的伝統の更新を企て、学研「ムー」の創刊(1979年)に顧問として参画、強い影響力を保持しつつ、神道霊学書籍の発掘を目的とする八幡書店を創立(1981年)、『竹内文書』『東日流外三郡誌』などの超古代史文献や出口王仁三郎関連の原典を多数刊行。また1983年には『出口王仁三郎の霊界からの警告』(光文社)がベストセラーになるなど、80年代のオカルトブームに決定的な衝動を与えた。同時に立体録音ホロフォニクスの紹介やブレインマシンの開発など電脳シャーマニズムの旗手として当時の対抗文化全般に大きなインパクトを与え、関係者には“オカルト精神世界の実力者”として畏怖された。東大法卒。31qpodypqnl-_sx334_bo1204203200_
 石井健資 
株式会社ヒカルランド代表取締役社長

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上智大学卒業後、徳間書店にて編集者歴30年。徳間書店時代は大先輩である守屋汎氏と共に「超知ライブラリーシリーズ」「超スピシリーズ」「五次元文庫シリーズ」を担当。その後2010年、株式会社ヒカルランド設立。現在に至るまで関わった著者は数えきれず出版した書籍は800冊以上。 
志波秀宇(しば ひでたか)

元小学館編集室長 元名古屋造形大学客員教授

081119shiba011945(昭和20年)東京都生まれ。早稲田大学政経学部卒。1967(昭和42)年小学館入社。学習雑誌、オカルト雑誌『ワンダーライフ』、コミック誌『ビックコミック』などの編集部に在籍。その間、手塚治虫、横山光輝、水木しげる、園山俊二、藤子・F・不二雄、川崎のぼるなどの漫画家の編集者を担当。以降、大アジア主義に目覚めるなど、民族派思想活動を展開。国内では、右翼・民族派の活動を展開する一方、台湾、中国、東南アジアに目を向け各地を歴訪、裏社会の人脈を構築。古代中国に源流を持つ「青幇(ちんぱん)」「洪門(ほんめん)」との深い関係は現在も継続している。青幇・洪門に関しては日本で最も理解し、かつ関係を持つ人間である。平成18年、出版社を退職後、「北一策」のペンネームで執筆活動に入る。意主な著作に、『達磨文書 扶桑社』『カタカムナ《源流》日本人よ! ヒカルランド』などがある。また、天津衣吹(あまついぶき)、天津御手振(あまつみてぶり)、神籬奉斎(ひもろぎほうさい)と呼ばれる伯家神道の秘儀を十年間修行する。  

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三上丈晴 学研『ムー』編集長
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1968年青森県生まれ。学研『ムー』5代目編集長。筑波大学を卒業後、学習研究社(現・学研)に入社。「歴史群像」編集部を経て、入社1年目より「ムー」編集部に所属。

 

 

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majolicaより

日本のオカルト精神世界に大きな影響を与え

苦難を乗り越えチャレンジし続けてきた

陰の存在である大編集長の方々が一同に会すという・・

この凄みをわかってくださる方達が

いったい日本にどれだけいるのだろうか?

人知を超えた不可思議で謎に満ちたオカルト精神世界は

宗教 哲学 心理学 神秘学 古代文明 科学 心霊

をも網羅する超知の世界

今回ゲストとして出演していただく編集長達は

「オカルト」という特異で特殊なジャンルの出版業界のトップを駆け抜け

一体どんな天国と地獄を味わって生き抜いてきたのか?

誌面では語られない黒幕である裏の世界

マジで本気な神髄オカルトワールドへようこそ

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